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真島俊夫の死因はタバコ?病気が原因か?経歴や作品も調べてみた!

どーも、ポジだよ☆彡

 

吹奏楽の権威が旅立った。

 

 

作曲家や指揮者など音楽方面で

多彩な活躍ぶりをみせた真島俊夫さん

 

 

67歳という早すぎる最後だった。

死因が気になるところ。

 

経歴を振り返りながら検証してみよう。

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死因はタバコの吸い過ぎか?

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写真をみればわかるように愛煙家だった様子が

見受けられる。

 

 

偉大なひとたちはタバコやお酒好きが

多かったりするので原因にあげられそうだ。

 

 

ちなみに60代の死因で多いのは

ガン、心疾患、脳疾患、肺炎などがある。

 

 

タバコの吸い過ぎるといずれの病気にも

つながりやすくなるので大いにありえる。

 

 

さらにお酒好きだとすれば

もはやダブルパンチ。

 

 

ヘビースモーカーでかつ

大のお酒好きだったものと推察する。

最近は体調も崩していたみたいだしね。

 

 

音楽や大好きなものに囲まれた

人生を過ごすのをモットーにしてきたのでは?

 

 

偉大なひとは自分の生き方もしっかり

してるので己の美学は貫いてきたと思う。

 

これまでの経歴

神奈川大学工学部では

吹奏楽部に所属していたらしい。

中退しているのできっと何かあったんだと思う。

 

 

その後はヤマハ・バンド・ディレクターズ・コース

に入学しなおして、兼田敏・内堀誠の2人を

師匠につけてメキメキ実力をつけていったようだね。

 

 

大学では「この人だ!」と思えるほど

スゴイひとが見当たらなかったのが中退理由かな?

 

 

自分の信じた道を突き進んだおかげで結果オーライ。

 

 

全日本吹奏楽コンクール課題曲など

吹奏楽曲を数多く手がけるなど才能を遺憾なく発揮!

 

 

2007年には吹奏楽とアンサンブルのための

楽譜を出版する会社を立ち上げるなど

その後も精力的に活動!

 

 

クラシックの編曲作品から

邦人作曲家のオリジナル作品まで

幅広い作品を手がけていたんだね!

 

 

特定のジャンルにこだわらないところが

器のデカさを物語ってる。

 

 

職人としての心構えだけでなく

商人としての心構えも兼ね揃えていたんだろうね!

 

売れなかったら会社続けられないもんね(;・∀・)

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「宝島」を推す声が多数!

「三つのジャポニスム」「鳳凰が舞う」など

たくさんの作曲・編曲があるなかで

この一曲を推す声も多かった!

 

 

▼「宝島」

 

吹奏楽部に入っていたひとは特に

この曲にお世話になった人も多いみたい。

 

 

学生のころに一生懸命演奏した曲なら

思い出もひとしおだろうしね!

 

 

真島さん本人が指揮をとるこんな貴重な動画も!

 

意外とひょうきんな性格なんだねw

おっとりしててオヒョイさんみたいな話し方だ(*´∀`)

 

 

代表曲「宝島」は36,7歳のときに

編曲したと語ってるね。

 

 

文化祭なんかで流れてるのを

聞いたことがあるひとも多いのでは?

 

 

思わずテンションが上って前向きな気持ちになれる曲なので

聞いたことがないひとはぜひご視聴あれ♪

ポジっとなヽ(´ー`)ノ

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