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ヨハンクライフの死因はたばこ?ヘビースモーカーで過去に病気も!

どーも、ポジだよ(´ε` )

 

偉大なサッカー指導者が

スペインのバルセロナにて

静かに息を引き取ったという

殘念なお知らせが!!

 

 

元オランダ代表のヨハンクライフ氏。

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死因は肺がんだったらしい。

 

肺がんといえば日本でも

死因のトップ3に数えられるほど

たくさんの人が患う病気。

 

 

オランダの偉大なサッカー指導者と

呼ばれサッカー界の天才と崇められた男が…

 

 

肺がんを患ってしまった

原因や背景について調べてみた!

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超ヘビースモーカーだった!

タバコの吸い過ぎによるものでは?

 

肺がんときいて直感的に

そう感じた人も多いと思う。

 

 

直感というのは意外と当たるもの。

大のヘビースモーカーだったそうだよ。

 

 

しかもあろうことか

現役サッカー選手時代から

吸っていたんだとか。

 

 

現役時代はフォワード、

ミッドフィルダーとして

体力を消耗するポジションに

ついていたにもかかわらず

タバコは辞めなかったのね…。

 

 

プロ意識を疑いたくなるけど

リーグ得点王に輝くなど

しっかり実績も残してるので

当時はまったく影響なかったんだろうね。

 

 

タバコは百害あって一利なし。

 

 

現役当時は体力もバリバリで

年齢も若かったので

大丈夫だったかもしれないけど

年齢を重ねるとどうしても

カラダにボロが出てくるというもの(;・∀・)

 

 

どれだけ偉大な指導者でも

病には勝てなかったんだね…。

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過去には心筋梗塞も!

2015年の10月ごろには

すでに肺がんにかかっていると

ニュースで報じられていた。

 

バルセロナの元監督で元オランダ代表のヨハン・クライフ氏(68)が、肺がんを患っていることが明らかになった。カタルーニャ・ラジオなどスペインの複数メディアが報じた。現在どのレベルまで進行しているのかを確認するため、さまざまな検査を行っているという。

 

実は肺がんを患う以前にも

病気で入院したことがあるんだとか。

 

 

91年には一歩間違えると

命を失いかねない

心筋梗塞を患ったことがあるそう!

 

 

タバコを吸ってると動脈硬化を

引き起こしやすくなるので

心筋梗塞リスクが上がるそうだよね。

 

 

過去の病気もヘビースモーカーだったのが

原因で招いた結果かも!?

 

 

現役サッカー選手だろうが

病で倒れようがお構いなしに

タバコを吸いつづけた頑固な性格は

天才と呼ばれるゆえんなのかもね。

 

 

己の美学を貫き通した生き方は

男の生きザマとして捉えると

なんだかカッコよくもみえてくる!

 

 

攻撃的サッカーを信条とする思想は

まさに彼の人生そのものだったわけだね!

 

 

現役時代はスーパープレイヤー!

若い世代のサッカーファンからみれば

サッカー指導者としての

イメージが強いかもしれない。

 

 

もちろんサッカー選手経験ナシにいきなり

監督に就任することはありえないw

 

 

現役時代どれだけスゴかったのか?

映像をみれば一目瞭然!!

 

 

余計な言葉はいらない。

 

「うまい!!」

 

 

この一言に尽きる。

 

 

サッカー知らない人がみても

「この人ヤバい!!」

と実感するだろうね。

 

 

LINEニュースで知った人も

多いと思うけど

速報が流れる人物=超ヤバい人物

という図式は誰もが納得するはず。

 

 

彼はまちがいなく偉大な人物だった。

ポジっとな(*´ω`*)

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