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清原和博の転院先の病院どこ?都内近郊の医療施設で入院治療!

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どーも、ポジだよ(*´ω`*)

 

マスコミにバレないようひっそり

転院をこころみたんだろうね。

 

 

千葉の松戸市内の病院からどこへ

移ったのか気になる人も多いはず。

 

 

初公判をむかえるまで過ごす

病院はどこなのか予想してみた!

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都内近郊をどう捉えるか?

ヒントはいくつかある。

 

  • 都内近郊にある医療施設
  • 特別室を完備
  • 薬物依存症のカウンセリングができる
  • 最先端の治療ができる

 

いちばん曖昧なのが都内近郊であること。

◯◯近郊の定義は人それぞれ解釈が異なるので

なんとも判断がしづらい。

 

 

東京と接する県といえば

埼玉・千葉・神奈川含まれるので

かなり広範囲になりそうだ(*´ω`*)

 

 

場所を特定されないようなニュアンスの

伝え方はまさに絶妙といえる。

 

 

広範囲をちらつかせておいて

実は都内という可能性も

ありえるかもしれない。

 

 

”近郊”とつけたのはマスコミによる

場所をぼやかすための策略だと推測する!

 

焼肉弁当のお店がヒント!?

仮に都内に転院したと仮定しよう。

 

 

清原容疑者といえば

千葉の病院の前に張り込む報道陣に

焼肉弁当を差し入れした

太っ腹エピソードが話題になったばかり。

 

 

関連記事

清原和博の焼肉弁当はどこの店?差入れ関係者の男性は誰?

 

 

叙々苑ではないか?とウワサもある。

 

どうやら新宿の行きつけだった

焼肉店から取り寄せた弁当なんだとか。

 

 

スタッフに差入れしたのは

清原本人ではなく

”清原被告の行きつけの焼き肉店の者”

を名乗る男性だった。

 

 

この男性が新宿で焼肉店を

営んでいる者だとすれば

転院先も新宿区内にした可能性もでてくる。

 

 

仕事の手が空いたときにすぐに

お見舞いに行けるからね!

 

 

もしおなじ境遇だったら

自分がしょっちゅう顔を出せる範囲の

病院に入院してもらうもん!

 

 

うつ状態で心身ともにボロボロの

清原容疑者のためにもそばにいて

あげたい気持ちは常にもってるはず!

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国立国際医療研究センターが怪しい

東京一ともいえる巨大タウン新宿。

いろんな人の多様なニーズに応えるためにも

薬物治療ができる病院も当然ながらある。

 

 

そのなかでも有力なのがココ。

 

 

国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院

住所:東京都新宿区戸山1-21-1

 

 

正確には新宿よりも

大久保や高田馬場といったほうが

位置的には正しいかもしれない。

 

早稲田大学やラーメン屋がひしめく一角にある。

 

 

清原容疑者がここに転院した可能性は

ヒントを照らし合わせれば

納得してもらえると思う。

 

 

16階建ての最上階には

”特別室”が備わっているので

プライバシーとセキュリティー機能もバッチリ。

 

 

持病の糖尿病が心配されてるけど

糖尿病研究部なる専門部署

もうけているので最新治療も万全!

 

もちろん肝心の薬物治療もおこなっている。

 

 

もし”あの焼肉弁当”が食べたくなったら

清原被告の行きつけの焼き肉店の者

に頼めば気軽に持ってきてくれそう。

 

 

これだけヒントと一致する

病院もそうそう見当たらないのでは?

 

 

まったく確証はないけど

食やプライバシー、交流関係など

環境面のことを考えると

候補にあがってきてもおかしくない!

 


 

ひっそりと病院を転々とする清原容疑者。

彼は今どんな思いで

毎日をやり過ごしているんだろう。

 

 

シャブ抜き生活ははじまったばかり。

 

窓の外からげっそりした姿は

二度と見せてほしくない!

 

 

まずはしっかり治療に専念してほしいもの。

ポジっとな(´ε` )

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