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岸惠子の若い頃から現在まで!夫と離婚も娘と仲良し!韓国人とは?

どーも、ポジだよ☆彡

 

 

フランスと日本を行き来しながら女優・文筆家として活躍する岸惠子

御年84歳!なんと黒柳徹子よりも1つ上なんだからビックリだよね。

黒柳徹子だって83歳の割には若々しいと思ってたけど・・・上には上がいるもんだな。

 

 

 

今もなお現役女優として活躍してるだけあって背筋もピンと伸びて姿勢も美しい!

若い頃の美人ぶりを保ちつづける若さの秘訣とはいったい?

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プロフィール

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岸 惠子(きし けいこ)

生年月日:1932年8月11日(84歳)

出身:神奈川県横浜市

身長:161cm

学歴横浜平沼高等学校

受賞歴:日本アカデミー賞、最優秀主演女優賞

所属:舞プロモーション

出典:Wikipediaより

 

 

衰えない若々しさを保つ秘訣とは?

生活拠点をフランスのパリに置きながら仕事が入るたびに日本に来ているそう。

2017年は全国をまたにかけてトークショーを行うので日本がメインなのかな。

80歳を超えてるとは到底思えないバイタリティだよね(;´Д`)

 

 

 

 

やりたいことはたくさんある。やりたいことがなくなったら死んだほうがいい

と過去に語ってるくらいだし、まだまだやりたいことが山積みなんだろうね。

 

 

 

とはいえ確実に体力は衰えてるはずなので無理は禁物!

『私だけは大丈夫!』なんて思い込んでるとしたら危険なのでそこだけ心配。

 

 

 

 

飛行機での移動はファーストクラスを使うのかもしれないけど

フランスと日本だと約12時間半!長距離移動はどうしても体力が奪われるもの。

美容の大敵とされる活性酸素の増殖を招く要因になるなどマイナス面も多い。

 

 

 

そんな多忙極まりない二重生活を続けてるのに

あの美貌を保つんだから恐るべし昭和の大女優!

やりたいことをやってるので自然とアンチエイジング効果がもたらされるのかも。

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フランス人夫と結婚も長続きせず

岸惠子がパリを拠点にするのはフランス人夫との結婚があったからこそ。

人気絶頂期だった1957年に公開された『忘れえぬ慕情』の撮影がきっかけ!

長崎の造船所を舞台にした日仏スターらによる恋愛ストーリーだよ。

 

 

 

撮影はすべて日本でおこなわれ、約3か月間の滞在で撮影を終えてるので

その間に密かに現実でもラブストーリーを育んでたってことだね(*´∀`*)

映画監督で夫のイヴ・シャンピは医師の資格を合わせもつ超エリートだったとか。

 

 

 

フランスの貴族階級出身であったことからお金に不自由した形跡はない。

 

 

 

結婚後は女優を辞めて専業主婦になるべくバリに移り住むものの、

料理・家事・洗濯一切含め、何もやらせてもらえなかったほど。

お手伝いさんがすべてこなすのが貴族階級では常識なんだろうね(・・;)

 

 

 

夫との間に1人娘のデリフィーヌ麻衣子を出産するも1975年には離婚。

夫の浮気やすれ違いが原因だったそうだけど、あまりの常識の違いや

価値観が合わなかったのも一因じゃないかと・・・。

 

 

 

その後、親権をうけもった岸惠子は1度も再婚することなく

女手一つで仕事と子育てを両立するんだからなんとたくましいことか。

慌ただしくも充実した毎日を心の底で望んでいたんだろうね。

 

 

 

現在は娘夫婦と孫に囲まれて幸せな暮らしが実現できてるそうだよ( ´∀`)

 

韓国人ってどういうこと?

岸恵子といえば生まれも育ちも神奈川県横浜育ち

韓国とは縁がなさそうだけどなぜか出てくる『韓国人』なる検索ワード。

火のないところに煙は立たないというので何か原因があるはず。

 

 

 

どうやら過去にキム・ヨナの演技を褒めたことがあるんだそう。

日刊イトイ新聞のインタビューに記事が掲載されてたそうな。

後日、その部分だけ削除されてるのでおそらく苦情が殺到したものと思われる。

 

 

 

熱狂的な浅田ファンからすると気に食わない発言なのはたしか。

イチローキムヨナのメンタルを讃えて在日疑惑がかけられたこともあったっけ。

 

 

 

ちょっと意に反する意見を述べただけで

ありもしない噂をバラまくアンチの恐ろしさといったら(;´Д`)

根も葉もない噂なのでまったくもって信憑性はない。

 

 

 

思ったことを素直に言うことすらままならない我が国日本。

フランスに移住したのはそんな息苦しい日本に嫌気が差していたからかも・・・

ポジっとな☆彡

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