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須貝太郎議員の経歴プロフィール!同性愛発言で話題に!真意は?

おはよ、ポジだよ(・∀・)

またも同性愛発言で話題になっている人物がいるよ!

その名は、、、須貝太郎議員!!

 

山形市で自民党議員として活動しているそうだよ!

 

発言の真意を探りながら

経歴とプロフィールをチェックしておこう!

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須貝太郎議員はこんな人!

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須貝太郎(すがいたろう)

生年月日:1949年7月25日

年齢:66歳

役職:山形市議会議員 自民党山形市支部 常任幹事

 

自民党山形市支部で常任幹事のポストを

任されている須貝議員。

 

かわいいと評判の大沼みずほ議員も

山型支部で相談役として加わっているよ。

 

当選回数はこれまでに5回もあるから

一応ベテランに位置づけられるのかな?

 

見た目はすごく温厚そうだし

問題発言を起こすような人物には思えないよね!

 

経歴もチェック!

これまでの経歴を振り返ってみよう(*´∀`)

昭和43年 山形県立山形南高等学校 卒業

昭和48年 中央大学経済学部 卒業

平成11年 山形市議会議員 初当選

山形県立山形北高等学校 緑陵後援会会長

山形市立南山形小学校 同窓会会長

 

中央大学出身なんだね!

MARCHを卒業するくらいだから地頭も良さそうだよね!

 

一度は山形を離れているけど

やっぱり生まれ育った地元に貢献したい

気持ちが強かったのかもね。

 

大学卒業してから議員になるまでの

空白の期間にどんな職業をしていたのかも

気になるけど今のところ情報は出ていなかったよ。

 

どこかの民間企業でサラリーマンとして

働いていたものと想定するけど・・・

新橋の烏森あたりの飲み屋にいそうな感じだもんw

 

面倒見の良いサラリーマン上司としての姿が

浮かんでくるんだよね。

 

常任幹事のポストはすごくシックリくるなぁ。

大沼みずほ議員をかわいがってそうw

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同性愛発言の真意は?

ニュースでは同性愛について「好ましくない」

と発言したみたいな感じで書かれていたけど

正確にいうとちょっと違うんだよね。

 

「生物学的にはあまり好ましくない」

 

”生物的に”というのがポイント!

要するに同姓同士で結婚したりすると

子供が生まれないから人口減少に拍車がかかって

社会発展のためにも良くない。

と言いたかったんじゃないかと。

 

あくまでポジの見解だけどね。

 

マスコミは話題作りのためならなんでもするし

他人の発言を曲解して炎上させるのは

日常茶飯事だもんね!

 

須貝議員を擁護するワケでもないけど

発言に悪意はなかったものと考えるよ。

 

性的マイノリティーへの配慮という

デリケートなテーマであることを承知したうえで

「あくまで個人の見解としてうえで・・・」

と前置きもしてるしね。

 

須貝議員の立場からすると

「まさかこんなカタチで話題になるなんて・・・」

と思わぬ騒動に発展したことに困惑してるのでは?

 

今後どうなる?

たぶんポストを降ろされるとかはまずなさそう。

「性的多様性を否定するつもりは 全くない」

とコメントしているし先に述べた経緯を考えると

そこまで大きな問題にはならないと考えるよ。

 

自民党議員では藤墳守議員が「同姓愛は異常だ!」

と発言したけどあれとはワケが違うもん。

 

おなじ自民党内での発言だったのと時期が重なって

しまったのが大きな騒ぎに発展してしまったんだろうね。

 

過敏になってる最中は一言一句に

気をつけるべきかもね!

ポジっとな(・∀・)

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コメント& トラックバック

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  1. 藤墳守議員が「同姓愛は異常だ!」は、ヤジですもんね。ヤジなんて元々、相手を侮辱するために発する言葉ですから。弁解の余地無し。
    須貝太郎の発言は、あくまでも討論中の意見ですし。
    意見とヤジは同列に考えてはいけませんから、須貝氏がこれで処分を受けると言う可能性は低いでしょう。

    とはいえ、生物学的に好ましくないと言う発言も、支持は出来ません。
    地球上の動物たちは、どんな種族だって、必ず一定数の同性愛個体が出現するんですから。
    逆に言えば、一定数の同性愛個体が出現する方が、自然な姿。
    人間だって動物なんですから、一定数の同性愛者が出るのは普通のこと。
    生物学的に好ましくないというのなら、きちんと生物学に基づいた根拠を示すべきである。

    それと、あと2点
    同性婚を認めている国(西欧諸国)よりも、同性婚を認めてない国(日本・韓国)の方が、出生率が低いという事実はどう考えているのでしょうかね。
    同性婚を認めている国では、精子提供などの手段を使って、同性カップルでも自分たちの子供を育てているという事実はどう考えているのでしょうかね。

    この2点と、先の生物学的根拠のこと、合計3点のことについて、須貝氏はどうかが得ているのか、聞いてみたいですね。

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